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大塚・池袋の『恩田』のランチ。行列のできるうどん屋に行ってきました!! [食べ歩き]

こんばんは。

みつりん_Sです。


今日訪れたのは、大塚にある


『恩田』

です。



打ち合わせ先の方がおススメしてくださったので、

一緒に伺いました。



お昼はいつも行列らしいので11時半に到着。



昔は400円位で食べれたらしいのですが、

今は1000円前後の価格帯。


さて、そのお味やいかに(笑)






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お店の外観はこんな感じ

1099916134681.jpg


営業、直後にいったのでまだまだ席に余裕ありでした。



店長さんが調理する小さなキッチンを囲むようにカウンターがあり、

10席ほどのこじんまりとしたお店ですが、活気があります。




ランチのメニューはこんな感じ。

1099916170914.jpg


A.B.Cと3種類のランチメニューがありますが、
一番お得そうなBの月見うどん(冷)と天丼(小)のセットにしました!


1099916109919.jpg


うーん、天丼(小)とは何だったのか…。

凄いボリュームです。


うどんは讃岐うどんらしくもちもちっとした歯ごたえと、
つるっとしたのど越しがとってもグッド!

つるつるしこしことするする胃袋に入っていきます♪


天丼の方はうーん普通。

テンプラがちょっと衣が厚くってサクサクとは程遠い感じ。

ただ、それが甘いたれに良く合っていると言えばあっているかも。


しかし、それ以上にボリュームがやばい(笑)


腹12分目でもうたべきれましぇんヽ(^o^)丿


良い意味でも悪い意味でも大衆食堂のうどん屋さんという感じ。


大塚の場所がらもあって、

またリーズナブルさもあってか、

近くのサラリーマンに大人気なお店ですね。


帰るころには行列ができていました。


みなさんもお近くに行った際は是非寄ってみてくださいね。

その際は、時間を早めに行かれる事をお勧めします!





手打うどん 恩田 (てうちうどん おんだ)

TEL・予約
03-3949-6222







京成大久保の隠れた名店 桂林餃子 [食べ歩き]

こんばんは。

みつりん_Sです。


今日訪れたのは、千葉の京成大久保にある


『桂林餃子』

です。

嫁と大久保にある温泉『菜々の湯』に日ごろの疲れをいやそうと伺ったのですが、

温泉の前には腹ごしらえという事で駅近のこのお店に行ってみました。


定食などボリュームに定評があるようです。


では行ってまいりましょう!!





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お店の外観はこんな感じ

DSC_1664.jpg


一時位に訪れたのですが店内は結構な活気。

店員さんが中華系のお店にしては珍しく、
笑顔で気持ちの良い接客でした。


ランチのメニューはこんな感じ。

DSC_1665.jpg

結構な種類のランチがありますね!!

しかもお値段もリーズナブル(*^_^*)

財布にも優しいです。

麻婆豆腐が食べたかったのですが、
なぜかマーボー定食のみ点心がついてないっ!!!

点心を取るか…。

マーボーを取るか…。



1099916109919.jpg

結局マーボ豆腐定食にしました♪

+小龍包(笑)


で、お味なんですが、
なんだか中華っていうよりもおふくろの味。

日本っぽい味でした。

マーボーも参照などはほぼ入っていなく、
中華屋で食べる独特のマーボーのしびれる感じが無くてちょっと残念。


ただ、おふくろの味ですから無難な感じでおいしいです。


量はそんなに死ぬほど多いというわけでもないですが、
女性だとお腹いっぱいになるかと思います。


接客も悪くないので家の近くにあればたびたび寄るかもだけど、
わざわざ大久保まで足を運ぶかといえば…。


お近くにお越しの人で中華を食べたい人には良いかもしれません(*^_^*)




桂林餃子 満足 京成大久保駅前

TEL・予約
047-471-2767






リッツ・カールトン 超一流サービスの教科書 を読んで。サービスの心構えはペンキを塗る仕事に似ている [読書]

サービスの心構えはペンキを塗る仕事に似ている






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現在の究極のサービスの雛形について述べられた本。



飲食業で働いてると、

ここに書いてあることの殆どは、

どこかで聞いたことがあると思うかもしれない。



そして、それがいかに合理的で効果的でも、

実行出来ていないことも同様だと思う。



けれど、具体的な例と共にいかにサービスをするかが体系的に学べる。



突き詰めると接客業ならお客様が自分の家にいるような空間を作る。

そして、それは現在ではなく、子供時代の家。

何もかもが簡単に手には入る時代の。



そういったサービスをする為には、

数多くの非効率なこともやらなければいけない。


けれど、それが数多くお客様を虜にする方法みたいだ。



そして、おきゃくさまが予想するサービス以上のものを、

おもてなしの心で提供できたときに初めて超一流になれるのだろう。



大変、勉強になった。




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